悩みを打ち明けられないときの2つの対処法!見えてくるものあり!?

原因
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こんにちは、Tomohiroです。

いつも見ていただきありがとうございます。

悩み打ち明けられないって感じたときありますか?

そんなときは、つらい思いにかられて自己否定!!

なんてことにならないように、経験からお話ができると思い記事にしました。

今回は悩みを「打ち明けられない原因」と「対処法と気付き」を話します。

これを知ることによって、一つまた成長することができるはずです。

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悩みを打ち明けられない原因

結論の前に原因を自分なりに話させてくださいね。

打ち明けられない原因は

相手と自分の信用関係が、構築されていないこと。

これだと思っています。

あとはこれを話したら「嫌なふうに思われる、言われる」という考えから起こることですね。

実際に悩みを言いやすい相手はどんな方でしょうか?

僕は自分の話を聞いてくれて、認めてくれる人だと思っています。

聞いてくれる=信用関係の構築

 

こう言っても過言ではないですね。

聞き上手になると、相手から相談はされやすく悩みも打ち明けてくれるということです。

ですが今回は「打ち明けられないあなた」へのお話なので、その対処法を私なりに話していきます。

効果抜群!?2つの対処法

2つの対処法はあくまでも僕の経験なので、参考にしてくださいね。

その対処法とは

1.無理に打ち明けようとしない。

2.思っていることを書き出してみる。

以外にあっさりとしたことなんですが、まあまあの効果があったんです!

簡単に話していきます。

無理に打ち明けようとしない

無理に打ち明けようとすると余計な負荷がかかります。

さらには他人からどう思われるか?と自分ではどうにもならないことまで気にしてしまいますね。

先に書いたとおり、信用関係ができていないといけません。

そんなときは、リラックスすることを心がけてみるとgoodです!

 

お風呂で湯船に入って目を閉じるだけでも効果ありですよ。

ちょっと高度な技術ですが、「悩みはつきもの」「妄想に過ぎない」と考えることもできるようになります。

これには練習が必要で、すぐにできることではありません。

実は僕も練習中ですw

実際に効果はあります。

不安や悩む自分がいなくなってきています!

参考本:反応しない練習

思っていることを書き出してみる

ここで書き出すは「紙に書く」ということです。

とある実験で「書く」と「タイピング」でどちらが記憶に残りやすいかを検証しました。

 

すると「書く」ほうが効果が高い結果になったとあります。

子供の頃はよく書いていたと思いますが、大人になっても効果ありということですね!

悩みを書き出すことが一歩を作り始めます。

たしかに書いていると、新しいことが浮かんだりします。

悩みは良い子のように書くのではなく、思ったこと素直に書くといいです。

書いているだけでも落ち着いてきて、対処法や「まぁいいか」と考えられるようになります。

ただし、これも理解するのに時間がかかります。

とにかく書くことに集中するだけでも、気持ちが晴れてきますよ!

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

打ち明けられないって思うとやっぱり辛いですね。

今後の人間関係とかにも影響しそうって考えてしまいます。

私なりの考えが役立てば幸いです。

今日のまとめを書いて終わりです。

1.打ち明けられないなら、無理にやろうとしない。

2.思っていることを紙に書き出してみると効果あり。

それではまた次回の投稿でお会いしましょう!

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