自分に自信がない原因は幼少期にあり!?親との関係性も詳しく見る!

日常の発見
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こんにちは、Tomohiroです。

今日は

自分に自信がない原因幼少期にあるのか?親との関係性も見る」

というテーマで話をしますね。

自分に自信を持って発言したり、

行動したりできているのが羨ましかったりしますね。

原因は幼少期や親にあるとしたら、改善はできるのでしょうか?

僕も数年前までは、自信がなくて人の目を気にして活動していました。

思えば息苦しい生活をしていましたね。

今では「自分のしたいことに専念する」ことで、しっかりと行動することができています。

そんな経験談も踏まえて

自分に自信がない原因を見ていきます。

しっかりと自信をつけていくことを目指していきましょうね!

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自分に自信がない原因は幼少期と親に関係しているのか!?

僕個人としては

「自分に自身がない原因は幼少期と親に関係している」と思っています。

マイナビウーマンにもアンケート結果が載っていますので参照してみてください。

https://woman.mynavi.jp/article/150823-22/

幼少期に親に言われたことやされたこと、特にネガティブな体験から来ていると見ています。

僕の経験としては

 

親に褒められたり、他人から褒められたりする経験がなかったです。

 

どんなことをやっても

 

認めてもらえず「ダメなんだ」

 

という気持ちをずっと引きずってきました。

だから大人になっても、その記憶が無意識レベルで根付いてしまっていたんです。

幼少期は特に純粋で、言われたことに素直になってしまいます。

だからマイナスの経験があったら

それの答え合わせのように

「やっぱりそうだ!」って想いを重ねていきます。

褒められたりする経験が乏しいから、人から言われても謙遜したり

「そんなことはないですよ、僕(私)なんか全然です」ってなります。

自分に自信がない原因は、幼少期の親の教育から影響しています。

もう一つは学校の教育も影響していると思っています。

学校の教育も悪影響している!?

学校の教育も影響していると思っています!

先生からは怒られたりすることが多かった印象です。

・先生の言うことを素直に聞いている子が正しい。

・先生に自分がやったことを言っても、褒められたりしない。

僕の経験ですが、このようなことがありました。

認めてもらえないという気持ちが、寂しさを生み出したりします。

そして大人になっても、自分に自信がない人が形成されていく印象があります。

大人になって、自信もなく生きているのは「もったいない」ですし、つまらないと感じました。

そこで僕なりの自信をつける方法を伝授します。

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【効果抜群】1日10秒以下、最短1ヶ月で自信をつける方法

1日10秒以下、最短1ヶ月で自信をつける方法がありました。

それは

1日1回必ずできることを習慣化していくことです。

「ブログを書く、SNSに投稿する」こんなことではないですよ。

ハードルが高いですし、できない日も当然に出てきます。

もっと日常生活で必ずしていることの中から選びます。

例えば

1日1回寝る前に「おやすみなさい」と言う!

これだけでもいいです!

えっ!?てなりましたか(笑)

そして最も大事なのが

行動した自分を自分で褒めること!

とっっっても重要ですよ!!!!

理由は、自分でもできる!っていう感覚を取り戻していくためです。

取り戻していくと、根拠もなく「自分はできる」と自信がついていくんですよ!

しかも無意識に感じていくので、自然と自信がない気持ちはなくなっていきます。

これが最も簡単にできる方法だと感じたので、お伝えします。

 

もう一つありますが、それは自分がしたいと思うことを絶対にやるという気持ちからです。

 

周りの意見に左右されることなく、行動することで自信が付きます。

 

これはちょっと高度な技術だと思うので、一日1回の必ずできる行動の習慣化をおすすめします。

まとめとおすすめの本

今日も最後まで読んでくれてありがとうございました。

自信を持って生きていきたいと感じたら、それだけでも成長している証拠です。

だから1日1回の確実にできることを実践すれば、必ず効果は表れます。

なぜなら「変わりたい」という気持ちに向いているからです。

最後におすすめの本を紹介します。

自己肯定感を高める教科書です。


自分がどのタイプなのか当てはめていくと、対策がわかってきますよ。

それではまた次回の投稿でお会いしましょう!

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